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その23…焼き上がり

DSCF2698 土曜日、前に作ったオカリナを焼いた。今回はオーブンで焼ける陶土を使ったので、オーブンで焼く。とりあえず、割れたりしなかったのでホッとした。(^_^.)昨日、それぞれ持って帰った。(音階が出るようなオカリナへの道のりは長いなあ。)(ぶち)

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その22…サマーコンサート2

DSCF2694 ということで、会の後に集合写真を撮った。みんな良くがんばったと思う。…しかし、狭く感じるようになってきたなあ。(>_<)…そろそろコラムを書きたくなってきた。(ぶち)

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その21…サマーコンサート

DSCF2680 オカリナでは、初年度から夏の終わりにサマーコンサートなるものをやっている。短期間の取り組みながら、子ども達一人ひとりの成長をちょっとでも感じられるような会になるように、指導員として暖かい会にしたいと思っている。
 でも、今年は暑かった。(~_~;)会としては、大成功だったと思うけど。(ぶち)

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その20…東京都児童館へ

DSCF2650 夏休み恒例となりつつある、東京都児童館へ行った。夏休みのこの時期は、お化け屋敷が特設される。前は、児童館の職員がやっていたと思うのだけど、最近は人形劇団プークが委託を受けてやっているみたい。(職員の手作りって感じの前のも良かったと思う。)途中で出てきてしまう子も多かったけど、おもしろかった。「本物のわけないから面白いのに・・・。」と話しをするんだけど、やっぱり怖いものは怖いみたい。(^_^.)
 写真はパソコンで遊べるコーナー。(ぶち)

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200

 ocarinaからのブログをはじめて、11か月というところで記事数が200になった。

 最近思うことは、あらためて学童保育って何だろうってこと。基本は親が安心して働けるという環境を担うということだと思うのだけど、それだけじゃない。子どもの権利を具現する場所であるということだ。それを簡単に言うのは難しい。(~_~;)

 でも言えるとしたら、大人として、子どもの将来を限りなく可能性のあるものにすることだと思う。そのためには、子ども自身が何よりも自分を大切に思えること、自信をもてることだと思う。

 人生ってつまんないことの積み重ねだからねというお父さんもいた。でも、つまらないことに価値を見出し、生きていることに喜びを感じる。そんなことを感じられる、学童保育にしたいと思っている。
 (ぶち)

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その19...夏の工作

IMGP2576-1IMGP2577-1 夏休みも残りの方が少なくなってしまった。
暑い日が続く。今年の「夏の工作」はオカリナ作り。(写真右) 音が出るように作るのはちょっと苦労した。(^_^;)このまま乾燥させてそのあとで焼く。いい音がするといいな。
 帰りに、キャンプで作ったのクラフトを並べて写真撮影。(下)それから家に持ち帰らせた。1週間ほど前のことなのに「なんかなつかし~。」なんて言ってる。
 形に残る夏の思い出たち。
 今週はプールもあるし、人形劇も見に行く。それにサマーコンサートの準備も進める。オカリナの夏はまだまだ当分真っ盛りだ。(さぶ)

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その18…お盆の時期は

DSCF2561 先週の金土と、オカリナはお盆の閉室。まあ、お盆の時期の閉室って特に全国的にどうかって言われたら、たぶん統計自体ないだろうなあとちょっと思う。公設でやっていたときは特になかったし、1週間ぐらいしめているところもあるみたい。オカリナとしては一応お盆にかかる「金・土」程度ということになっている。

 ということで、今週はもちろん開設しているけど、お休みの子もけっこういる。月曜日は昼食作りなので、人数が少ないということもあって高学年にはミートソース、3年生にはサラダの買出しや切ったりという作業分担をしてすすめた。(今回1・2年生は片付け当番。)(^_^.)
 おいしくできましたよ。(ぶち)

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その17…夏はやっぱりプール

DSCF2511 先週のことになるのだけど、近くの小学校のプールを借りることができた。恒例の波のプールもやることができたし、やっぱり貸切で使えるのっていいなと思う。(^_^)
 数をこなしていくと、顔をつけるのもいやがっていた子も、まわりの子に励まされながら、顔をつけてバタ足ぐらいはできるようになってきた。こういう子どもの飛躍の時、指導員としてはどきどきする。…けん玉とかでもそうなんだけどね。(ぶち)

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その16…キャンプ⑦

DSCF2502 残念ながら、病気で急に来られなくなってしまった子や、途中、具合が悪くなって帰ることになった子もいました。でも、全体としてオカリナキャンプは大成功だったと思います。

 一泊目は子ども達と実行委員の大人だけというやり方も、子ども達の成長のちょっとしたきっかけになったと思っています。大人が少ないとわかると、特に班長や高学年のがんばりは目を見張るものがあります。(自分でがんばらないとと思うからかな。)ではとりあえず、僕からのキャンプ話題はこれぐらいにしておきます。感想などありましたら、コメント寄せてください。(ぶち)

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その15…キャンプ⑥

DSCF2492 うどんを作った午後には、ニジマスつかみをして、一人一匹ずつさばいた。魚をさばくことは、普段なかなかないので面白い場面。(でも教えながらだと写真が撮れない。)

 そして、夜はキャンプファイヤーだ。思い出に残るファイヤーになった。(ぶち)

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その14…キャンプ⑤

DSCF2465 二日目、午前中は少し川遊びをしてから手打ちうどんを作る。キャンプ場の人に、教えてもらって各グループでねって、ビニールに入れて足でこねたりした。かなり、不揃いのうどんにはなったけど、腰のあるうどんになった。(~_~;)・・・お昼に到着した親もこのうどんを一緒に食べたのだけど、残ったりはしなかった。(ぶち)

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その13…キャンプ④

DSCF2416 初日の夕食は、班毎のメニューをそれぞれに作った。焼きそば、ラーメン、冷やし中華、炊き込み御飯、サラダやお味噌汁など。
DSCF2428 火をつけるのに手間取ったりして、実行委員のお父さんに手伝ってもらったりしたけど、練習でオカリナで作った時よりは上手にできたみたい。だんだん暗くなっていく中、子ども達もがんばった場面。夕食を食べ終わった後に、去年できなかったきもだめしをする。(ぶち) 

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その12…キャンプ③

DSCF2382 そういえば、奥多摩駅で「はらっぱクラブ」の人たちと偶然に出会う。同じ電車だったみたい。(~_~;)(日程とどこにいくのかは、ちょっと聞いてはいたのだけど…)駅でちょっとだけ、子ども同士の交流もした。(ぶち)

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その11…キャンプ②

DSCF2409 予定通りについて、午後はさっそくの川遊び。流れもちょうど良かったし、ライフジャケットで流れたり大きなチューブに乗ったりして楽しんだ。おたまじゃくしもまだまだいたので、ちょっと寒くなった子たちも水溜りでも楽しめた。
 水遊びが終わったところで、子ども達の集合写真を撮った。(ぶち)

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その10…キャンプ①

DSCF2377 土日月と、オカリナ第3回目のキャンプに行ってきました。今年は山梨県丹波山村にあるキャンプ場。行きは、電車を乗り継いで、バスに乗って、歩きも15分。なかなかの道のり。(~_~;)

 写真は新城の駅で電車を待っているところ。(ぶち)

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その9…キャンプファイヤーの練習

DSCF2363 今日はキャンプファイヤーの実際の流れにそって、ゲームや歌などを一通りやってみた。でもグループの出し物は、本番のお楽しみ。(^_^.)

 練習でも楽しいんだから、こどもたちも本番への期待が膨らむ。・・・写真はフォークダンスをしているところ。(ぶち)

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その8…荷物点検

DSCF2342 今日は荷物点検。キャンプの前に、自分で荷物を開き何が無いかを確認する。「しおりある?」から始まって、一つずつチェックしていく。
 たぶん、1年生はよくわかってないとも思う。でも、しまうときに班長が手伝ってくれたりする中で、キャンプへの期待が膨らんでくる。帰りの会では、「キャンプが楽しみです。」と発言する1年生がいた。本当に楽しみ。学童保育所としては前半最大のイベントである夏のキャンプを、一人ひとりが活躍できるように指導員としてもがんばりたいと思う。写真は、オカリナ前のひまわり。(ぶち)

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その7…フォークダンス

DSCF2322 キャンプファイヤーでひとつフォークダンスをやることになっている。フォークダンスって、いろんな人と触れ合えるのが、やっぱり素敵なのだ。普段あんまり遊んだりしない同士でも、手をあわせられるって、たぶん幸せにつながるんだろうって思う。なんで?って、うーん、面白いからかな。(ぶち)

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その6…逆上がり成功

 夏休み逆上がりチャレンジを始めてから、できるようになった子が出てきた。今日は二人の子ができるようになったので、「ちょっとやって」と動画を撮らしてもらった。・・・かなり一瞬ですが・・・。(^_^.)(ぶち)
「DSCF2335.AVI」をダウンロード

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