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将棋のある風景

Photo学級閉鎖2日目。
朝の学習がおわり、さっそく詰め将棋の1年生。
これまで出題された過去問を解いていきます。
「できたー」
ってぶちに言うと、ぶちが来て答えを聞いてくれます。
「正解!」
でにっこり。
いつかお兄ちゃんに「マケマシタ」って言わせてね。
とぶちがお願いしていました。笑
兄は2代目永世名人(4年生)であります。
・・・可能性はあると思われます。(^o^)


Photo_2Photo_3
詰め将棋研究会~。
と言っても答えを教え合うのではありません。
あくまでも研究。

Photo_4将棋セットコーナーがまた充実しました。
全員が将棋をやるようになり、順位戦をやると、どうしても盤駒が足りなくなるので、使い勝手と収納と駒音がいい“棋になる折れ盤”の新しいのを5セット購入。
2013年秋に買った5セットは、低学年も使っていいことになりました。
(これまでは部活と順位戦の時以外、低学年は高学年と使うのが約束でした。)
大切に使おうね。
ちなみにここに見えている以外の盤駒を合わせると25セットにはなるでしょうか・・。
学童保育としては日本一将棋環境が整っていると自負。
ぶちが、その辺の将棋道場よりあるかも・・!?って。(^.^)
(さぶ)

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